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銀魂 62 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 62 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 62 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/01/04
  • メディア: コミック


#552:銀時と桂は地下都市アキバに潜伏していた。そこに信女と鬼兵隊の来島また子がやってくる。
#553:高杉は意識が戻らないまま。鬼兵隊と第7師団は星海坊主(うみぼうず)の介入で壊滅。 虚(うつろ)とつながる海賊春雨を倒すのに力を貸せ、と信女は銀時らに言う。
#554:天導衆はアルタナを管理するために生まれた組織。アルタナとは星の生命力・エネルギー、別名龍脈。虚は龍脈の影響で死ぬ事ができなくなった。かつて虚は謎の失踪をした後、松陽として発見され、処刑された。が、火葬の最中に虚として復活。500年以上生きているらしい。 虚は春雨元老院を滅ぼし、12師団を手に入れる。
#555:星海坊主が春雨に協力したのは息子・神威を殺すため。
#556:「じゃまをするならお前らも滅ぼす」と星海坊主は虚に言う。朧(おぼろ)は虚の不死の血で蘇っていた。
#557:高杉を助け春雨を倒すため、坂本の船で桂や銀時が宇宙に出る。徳川喜々(のぶのぶ)の艦隊が、これを阻もうとするが、ステルス艦で銀時らが乗り込んでくる。
#558:鬼兵隊の万斉が喜々を殴り倒す。坂本らは徳川政権の艦隊を突破する。 一方、気を失ったままの高杉は阿伏兎(あぶと)と洛陽(神楽の故郷)にいた。そこに星海坊主がやってくる。
#559:喜々は坂本の船で虜囚となっていた。神楽や銀時が洛陽に到着すると、戦闘が始まっていた。
#560:春雨と虚は、星海坊主と第7師団・鬼兵隊の残党を一気に始末するつもり。
#561:春雨は星海坊主討伐に3師団、他の残党狩りに3師団を派遣した。銀時の前に春雨の筆頭剣士・馬董が現れる。
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