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銀魂 66 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 66 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 66 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/11/04
  • メディア: コミック


#590:(洛陽の戦い続き)春雨が引き始める。朧(おぼろ)は奈落を引かせ、1人で高杉と勝負する。朧は子供のときに虚(うつろ)から不死の血を得た、真の一番弟子。
#591:高杉は朧を倒す。
#592:神威は、虚から見捨てられた春雨の残党を率いて去る。(数日後?)星海坊主や万事屋は入院中。
#593:朧は不死の血を流しつくし、死の間際、虚の秘密を語る。虚は無数の生と死を乗り越えるために、無数の自分(人格)を生み出した。死神となった虚に抗ったのが、吉田松陽。
#594:天導衆とはアルタナ(龍脈=星の力)保全協会。龍脈を操る鍵は天導衆だけが持つ。虚は各星の龍脈を暴走させ、天導衆に敵対する勢力を生み出していた。やがて天導衆のいる地球との戦いとなる。星(地球)と共に滅ぶのが虚の狙い。
#595:朧は「虚を終わらせてやってくれ」と言って死ぬ。 銀時らは地球へ向けて旅立つ。
#596:地球・江戸のターミナル(龍脈)が壊され、連合軍(アルタナ解放軍)が降りてくる。天導衆は行方不明。連合軍はかぶき町でも無法の数々。
#597:長谷川(マダオ)が住民を守って立ち上がる、が出オチ。
#598:そこに万事屋が帰ってきて、いつもの連中と共に暴れる。一方、将軍喜々(のぶのぶ)は丸腰で、軌道上の連合軍旗艦へ乗り込んでいた。
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