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銀魂 68 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 68 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 68 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2017/04/04
  • メディア: コミック


#608:(地球と解放軍が交戦中) 解放軍は3大傭兵部族=荼吉尼(だきに)・辰羅(しんら)・夜兎(やと)を増援に上陸させる。
#609:源外は地下で作っていた巨大な大砲を地上に上げ、金時(実はロボ)とたまを使って発動させる。
#610:大砲でばらまいたのは、すべての機械を止めるウイルス兵器(ナノマシン)だった。解放軍の江戸近辺の船は全て墜落。たまや金時も停止。
#611:機械内蔵の銃火器も無力化し、白兵戦になる。登勢らはかぶき町の門を閉め立てこもる。
#612:地上の解放軍はかぶき町の巨砲を目指して進軍中。 宇宙では、喜々(のぶのぶ)と辰馬らは紫雀提督とともに解放軍司令官・圓翔の船の牢にいた。別働隊の桂と攘夷志士は央国星・ハタ皇子(表紙は子供のとき)の船に捕まっていた。
#613:紫雀提督はハタ皇子の兄・バルカス(表紙・左)だった。
#614:エリザベスからはみ出たチンコ?の大きさから、エリーは央国星の長兄ドラゴニア(表紙・中央)だとみなされる。チンコは、王位は弟2人で分け合い、地球の友達になってくれ、と言う。
#615:地上では、荼吉尼の隊長によってかぶき町の門が突破された。
#616:かぶき町は荼吉尼の部隊によって乱戦状態。妙の危機を九兵衛が助ける。
#617:柳生一門の加勢で持ち返したかと思われたが、荼吉尼の隊長にとっては敵ではなかった。
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