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進撃の巨人 24 [進撃の巨人]


進撃の巨人(24) (講談社コミックス)

進撃の巨人(24) (講談社コミックス)

  • 作者: 諫山 創
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/12/08
  • メディア: コミック


#95:巨人になれる兵士がジーク戦士長の部屋で密談。巨人の戦術的価値が低下している。戦槌の巨人を管理するタイバー家が、改めて巨人の島・パラディ島の脅威を世界に知らしめ、征圧作戦を行うという。タイバー家は名誉マーレ人として特別扱いされている。ライナーの父親はマーレ人。
#96:14年前。ライナー、アニ、ベルトルト、マルセルの子供4人だけで、始祖の巨人を奪取するためにパラディ島に潜入した。が、早々にマルセルは巨人(ユミル)に喰われる。 壁を壊し、避難民に紛れて3人は壁内の住民に成りすました。
#97:(現在)少年ファルコは病院の庭で片脚の男・クルーガーと知り合う。 タイバー家がマーレの首都レベリオにやってくる。マーレを裏で操っているのがタイバー家。マガト戦士隊隊長は、マーレ人が戦争を他人事と考えている風潮が気に食わない。
#98:1ヵ月後。エルディア人収容区の中で”祭事”の準備がされている。タイバー公ヴィリーは軍をマガトに任せるつもりだ。祭事の前夜祭。各国の要人が集まっている。ヴィリーはエルディア人だが、”救世の末裔”として知られている。そして翌日。ヴィリーの演説直前に、ライナーはファルコに連れられ地下室へ行く。そこにいたクルーガーとは、エレンであった。


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