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ヒナまつり 10 [ヒナまつり]


ヒナまつり 10巻 (ビームコミックス)

ヒナまつり 10巻 (ビームコミックス)

  • 作者: 大武 政夫
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/エンターブレイン
  • 発売日: 2016/03/03
  • メディア: コミック


#49:ヒナ、ケンゴ、貴志は同じ帝辺高校。新田は毎日ヒナのために弁当を作り、ブログにUPする。クラスのバカ1(殺マスク)は新田(オヤジ)のファン。ヒナの弁当と学食のうどんを交換してもらう。バカ2に続き女子とも弁当交換。しかし新田はある日からブログを停止。ヒナが全部人にあげていたことを知ったため。
#EX20:ヒナは名前を書いただけで高校に合格(というレベルの高校)。
#50:瞳は通学途中に着替えて会社へ。瞳は社長。 一方、瞳の父の会社は倒産。瞳はマンションから実家に戻る。瞳の会社に父が面接に来るが、瞳は他人のフリを通す。母の頼みで、父をコネ採用。父は社長(瞳なのだが)に心酔していた。
#EX21:(中3のとき)瞳は高校に行かず会社を立ち上げるつもりだった。が、担任松谷は自分の評価UPのため、三嶋を真岳高校に推薦入学させた。
#51:マオとアツシらが経営する超人フィットネスは瞳のコンサルで順調。 マオは斑鳩を探していた(玉を渡すのが任務)。再会した斑鳩は3児の母。4人目を妊娠中。しかも3年で・・。この人に玉の事言う必要ない、と思うマオだった。
#52:ヒナはオンライン・ゲーマー。新田にHiスペックPCをねだると、バイトして買え、と言われ、純喫茶でバイト。制服がかわいい。話を聞きつけた元親父(組長)が毎日やってきて、仕事中のヒナにあれこれ食わせる。いつの間にか近所のじいさんがヒナに食わせておしゃべりする店に変わっていた。しかし金が溜まるとヒナはさっさとバイトを辞め、新しいPCでゲームをするのであった。
#EX22:ヒナは余ったバイト代で新田にダイエット用具(ブンブンブレード)をプレゼントした。
#53:料理を覚え始めたアンズ。しかし養父母は中華屋をやめるという。アンズは「私が店をやる、味を継ぐ」という。アンズは屋台を貰って1人暮らしを始める。アンズの屋台に新田や養父母らがやってくる。


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