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シドニアの騎士 14 [シドニアの騎士]


シドニアの騎士(14) (アフタヌーンKC)

シドニアの騎士(14) (アフタヌーンKC)

  • 作者: 弐瓶 勉
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2015/02/23
  • メディア: コミック


#65:落合は融合個体となり不滅の肉体となった。小林艦長は血線虫に支配された所員に頭を撃たれ、緑川が指揮をとる。落合は重力子放射線を撃たれ、逃亡する。 艦長は一命を留める。谷風が目覚めたのは数日後。
#66:谷風が意識不明の間に、(重力子放射線射出装置と水城型9艦)X2+観測艦隊による作戦が開始されていた。シドニアでは二零式の解発が最終段階。小林は谷風に、斎藤ヒロキのクローンであると告げる。
#67:水城型攻撃艦隊の目的は、恒星レムに浮遊させている転換機構からのエネルギー供給で大衆合(シュガフ)船を攻撃すること。 第二攻撃艦隊は衆合船の急襲を受ける。この艦隊にはつむぎが同行していた。
#68:第二艦隊の重力子放射線射出装置が攻撃を受け爆発。艦隊は消息不明となる。 岐神(くなと)は目を覚ます。
#69:落合が抜けた岐神は操縦士に復帰。 かなた(=落合)は重力子放射線射出装置の残骸から推進機関を造って、第一攻撃艦隊の方へ向かう。 一方、第一攻撃艦隊とシドニアには、それぞれ衆合船団が近づいていた。
#70:谷風は二零式で第一艦隊救援に向かい、岐神が継衛(ツグモリ)改二でシドニア防衛に就く。
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史上最強の弟子 ケンイチ 61(完) [ケンイチ31-]


史上最強の弟子 ケンイチ 61 (少年サンデーコミックス)

史上最強の弟子 ケンイチ 61 (少年サンデーコミックス)

  • 作者: 松江名 俊
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2015/02/18
  • メディア: コミック


#577:新白連合とYOMIの連合軍が武器組・弟子と戦う。そこに武器組・達人クラスが2人やってくる。しかし新白側にも龍斗と連華らが加勢し、互角の戦いに。
#578:梁山泊の師匠らは櫛灘美雲が率いる武器・無手の闇の達人らと交戦中。美雲の巨大なオーラが島を覆う。
#579:兼一と鍛冶摩の死闘は継続中。両者ともに必殺技を繰り出す。
#580:たとえ死んでも勝者が技を伝える、と鍛冶摩が決死の一撃を放つ。兼一はこれを受け流して、鍛冶摩に一撃を入れる。
#581:鍛冶摩は倒れる。そこに砕牙と穿彗(せんずい)が降ってくる。新島がミサイルシステムをダウンさせるが、穿彗は直接起動スイッチでミサイルを発射する。しかし穿彗はミサイルの噴煙に焼かれる。そこに長老が現れ、上昇中のミサイルを砕いて爆発させる。
#582:新白とYOMI連合が達人2人を倒すと、武器組・弟子らは撤退。逃げる美雲に馬が縛札衣を放って脱がせる。闇の達人らも撤退。長老は空をムササビのように滑空して降りてくる。これで戦乱は終結。
#583:1年ほど後。宇喜田は大学の柔道部。ジークとトールはバンドのコンサート。兼一は小説で賞を取るなど、それぞれに活躍中。兼一は長老と世直しの旅に出るほどの腕前。そして今日も修行が続く。(完)
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まおゆう 13 [まおゆう]


まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 (13) (カドカワコミックス・エース)

まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 (13) (カドカワコミックス・エース)

  • 作者: 石田 あきら
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川書店
  • 発売日: 2015/01/23
  • メディア: コミック


#41:メイド姉は野盗が奪取していた硝石を爆発させて白夜の国に駐留する聖鍵軍の追っ手を振り切る。 青年商人は高い関税で聖鍵軍への物資を制限する。 女騎士は魔王に長射程の銃の作製を依頼する。
#42:メイド姉と野盗らは百夜の国で船を奪取し、聖鍵軍より先に魔界に向かう。 女魔法使いが勇者の前に現れ、「全てが滅びる」という。勇者は魔王らから離れてどこかに向かう。
#43:メイド姉らは魔界に入る。その狙いは、いずれ必要になる停戦交渉の仲介。 魔界・開門都市に聖鍵軍が30万の規模でまもなく攻めてくると情報が入る。 青年商人は「同盟」に、教会が独占している為替を開始させる。 メイド姉は遠征軍が戦う理由をなくす、という。 魔王は長射程のライフルを完成させ、女騎士に渡す。 聖鍵軍が大船団で出航。聖王国・王弟元帥は教会の動向を疑っていた。その船に同行していたのは、何と勇者。
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まおゆう 12 [まおゆう]


まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る! 」 (12) (カドカワコミックス・エース)

まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る! 」 (12) (カドカワコミックス・エース)

  • 作者: 石田 あきら
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川書店
  • 発売日: 2014/10/24
  • メディア: コミック


#38:聖王国軍のマスケット銃は、かつて魔王が鉄の国で試作をしていた技術が流出したもの。銃弾には呪いが掛けられており、治療魔法がきかない。執事の爺さんや野盗の働きで勇者は逃げ延びる。刻印王は死ぬ。女騎士は湿地に水と油を流して着火、火の海にして退却する。蒼魔軍は壊滅、聖王国軍(聖鍵遠征軍)は転進して白夜の国を目指す。
#39:戦闘が終了し、各陣営立て直し中。三国通商同盟は新たに4カ国を加え南部連合となる。白夜の国は聖王国が占領し、魔界侵攻の拠点となる。聖鍵遠征軍の規模は増加し20万。その莫大な兵站の利権を得ようと青年商人が動く。 一方、大主教が刻印王の眼球を入手していた。
#40:聖鍵遠征軍=教会勢力が狙うのは魔界にあるという聖骸。しかしそれが何か魔族も知らない。 その頃、土木子弟らはゲートを安全に通過できる通路を完成させていた。 聖鍵遠征軍(の実務)を率いる灰青王はマスケットの利点も欠点も知る有能な男。 野盗らは先の戦闘で首領を亡くしていたが、貴族子弟が2代目首領として連れてきたのは、メイド姉。
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