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銀魂 65 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 65 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 65 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/08/04
  • メディア: コミック


#581:(過去話し:江華が死ぬ前)神威は母を助けるには強くなるしかないと考え、阿伏兎(あぶと)や第7師団長(鳳仙)にケンカをしかける。
#582:(現在)星海坊主は虚(うつろ)の刀に刺し貫かれるが、同時に虚の心臓にアルタナの結晶石をあてて潰す。それは江華のために集めた徨安のアルタナ。別の星のアルタナの影響があると再生できない。
#583:虚死亡・・・と思いきや、先に斬り落とされた右腕から復活。星海坊主に瀕死の重傷を負わせ、虚は去る。そこに到着した神威は星海坊主を襲おうとするが、銀時が阻止する。
#584:銀時は星海坊主に頭突きして(コブつくって)「最強を倒したのは俺だ」と宣言し、神威と勝負する。
#585:銀時vs神威。
#586:神威は銀時の突きを頭に受ける。
#587:神威はキレて夜兎(やと)の本能だけで戦う。阿伏兎、新八、神楽がこれを止める。
#588:星海坊主は犬の定春が運び去る。
#589:神威と神楽は殴り合っていたが、神楽の涙で神威は沈む。
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銀魂 64 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 64 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 64 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/05/02
  • メディア: コミック


#572:落下する高杉をマントの男(神威?)が助ける。高杉は目を覚ます。虚(うつろ)は奈落を残党狩りに投入する。
#573:快臨丸が落ちてきて、坂本、銀時、桂、高杉の松陽の弟子が揃う。
#574:4人が大暴れ。
#575:第1師団長は出オチでマント男にやられる。マント男の正体は神威。
#576:星海坊主と神威の壮絶なケンカが始まる。神楽が神威を止めようと介入する。
#577:さらに虚が介入し、星海坊主は義手の左腕を斬られる。
#578:(過去話し)夜兎の母星「徨安」は大戦の折滅んだ。破壊された大地から噴出したアルタナが生み出したのが怪物オロチ。(現在)星海坊主は虚の右腕を斬りおとすが再生し始める。
#579:(過去話し)オロチのせいで無人のはずの徨安で星海坊主は女に出会う。女の名は江華(表紙)。
#580:(過去続き)星海坊主は江華と結婚し洛陽で2児を儲けるが、江華は弱っていた。江華は徨安のアルタナがなければ生きられない体だった。神威は星海坊主が母を殺したと、恨んでいる。
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銀魂 63 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 63 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 63 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/03/04
  • メディア: コミック


#562:桂vs第4師団長・猩覚。
#563:桂は肉弾戦でも結構強い。
#564:最後は頭突きで桂が勝つ。
#565:坂本艦隊が同士討ちを始める。第3師団長・范堺(はんかい)がナノマシンで人も機械も操っていた。坂本とその腹心・陸奥は快臨丸内で敵本体を探す。
#566:坂本らは、洗脳された船員から逃げ回っていた喜々(のぶのぶ)と合流。3人は中央システム室に閉じこもるが、敵本体は喜々の体内にいた。
#567:陸奥も洗脳される。坂本は船のシステムを壊して共倒れを狙う。システムを修理しようと喜々から出てきた范堺を、坂本が撃つ。
#568:范堺は破壊され、洗脳を解かれた船団が、システムを失った快臨丸を支える。
#569:銀時vs第2師団長・馬董。10年前、攘夷戦争のときに会ったらしいが、銀時はすっかり忘れていた。
#570:10年前、両目を塞いだ馬董が心眼で見ていたのは、銀時の舎弟パクヤサ(表紙)(に重ねられた銀時の殺気)。銀時は殺気を操り、自分の幻影を馬董に見せる。
#571:幻影に翻弄され、馬董あえなく打ちのめされる。 一方、鬼兵隊残党が担いで逃げていた高杉は、砲撃を受けて崖下に落下。
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銀魂 62 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 62 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 62 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/01/04
  • メディア: コミック


#552:銀時と桂は地下都市アキバに潜伏していた。そこに信女と鬼兵隊の来島また子がやってくる。
#553:高杉は意識が戻らないまま。鬼兵隊と第7師団は星海坊主(うみぼうず)の介入で壊滅。 虚(うつろ)とつながる海賊春雨を倒すのに力を貸せ、と信女は銀時らに言う。
#554:天導衆はアルタナを管理するために生まれた組織。アルタナとは星の生命力・エネルギー、別名龍脈。虚は龍脈の影響で死ぬ事ができなくなった。かつて虚は謎の失踪をした後、松陽として発見され、処刑された。が、火葬の最中に虚として復活。500年以上生きているらしい。 虚は春雨元老院を滅ぼし、12師団を手に入れる。
#555:星海坊主が春雨に協力したのは息子・神威を殺すため。
#556:「じゃまをするならお前らも滅ぼす」と星海坊主は虚に言う。朧(おぼろ)は虚の不死の血で蘇っていた。
#557:高杉を助け春雨を倒すため、坂本の船で桂や銀時が宇宙に出る。徳川喜々(のぶのぶ)の艦隊が、これを阻もうとするが、ステルス艦で銀時らが乗り込んでくる。
#558:鬼兵隊の万斉が喜々を殴り倒す。坂本らは徳川政権の艦隊を突破する。 一方、気を失ったままの高杉は阿伏兎(あぶと)と洛陽(神楽の故郷)にいた。そこに星海坊主がやってくる。
#559:喜々は坂本の船で虜囚となっていた。神楽や銀時が洛陽に到着すると、戦闘が始まっていた。
#560:春雨と虚は、星海坊主と第7師団・鬼兵隊の残党を一気に始末するつもり。
#561:春雨は星海坊主討伐に3師団、他の残党狩りに3師団を派遣した。銀時の前に春雨の筆頭剣士・馬董が現れる。
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銀魂 61 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 61 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 61 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2015/11/04
  • メディア: コミック


#543:真選組らは撤退の狼煙(のろし)を上げる。見廻組も撤退を開始。 一方、沖田、信女、神楽の3人がかりでも虚(うつろ)を止められない。そこに銀時登場。
#544:虚の仮面が割れると、出てきたのは松陽の顔。銀時は虚を斬る。
#545:虚には深手を負わせたはずだが、すぐに傷が癒える。銀時らは落下してきた船にまぎれて逃げる。
#546:土方は、死んでいる近藤と佐々木が斬られるのを見る。
#547:朧(おぼろ)と土方が戦う。近藤は死んでいなかった。
#548:近藤は桂にもらった薬で仮死状態だっただけ。近藤と土方で朧を倒す。
#549:(過去話し)信女(当時は骸)は、佐々木の妻子を殺した奈落を撃退していた。そこに到着した佐々木が骸が下手人と思い込んだ。(現在)佐々木は信女を船に逃して死ぬ。総員撤退完了。
#550:日常が戻る。が、将軍喜々(のぶのぶ)の信頼はがた落ち。
#551:松平と真選組は、政府の追及を逃れ各地の反乱勢力を取り込むため、江戸を離れる。
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銀魂 60 [銀魂 31-60]


銀魂―ぎんたま― 60 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 60 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2015/08/04
  • メディア: コミック


#534:銀時らが登る絶壁の上に奈落が待ち構えていた。 桂は佐々木の銃弾を脇に受ける。 銀時らは囮で、地中を進んだエリザベスが奈落の背後に侵入路(穴)を開ける。島の上で戦闘が始まる。
#535:銀時vs朧(おぼろ)、沖田vs信女(のぶめ)。
#536:近藤と桂は佐々木ら見廻組に追い詰められていた。(その昔、真選組ができる直前)佐々木は松平片栗虎の側近、山崎(マウンテン殺鬼)はモヒカンの浪人。
#537:(過去続き)浪人らは近藤によって規律正しくなる。しかし幕府が考えているのは、浪人組に(政敵)一橋親子を警護させ、そこを暗殺、責任を浪人組に取らせるというもの。 (現在)松平が見廻組に捕まって連れられてくる。
#538:松平を連れてきたのは、見廻組に扮した真選組だった。土方と佐々木異三郎が戦う。
#539:(過去続き)一橋親子を襲うのは、骸(むくろ)ら子どもの暗殺者。しかし松平と佐々木は、攘夷浪士を扇動して騒動を起こして暗殺を失敗させる。 後日、佐々木の妻子が襲撃される。佐々木が現場に急行すると、そこにいたのは骸。「信女」とは異三郎が子どもにつける予定だった名前。
#540:佐々木は骸を斬らず、骸も佐々木を斬らなかった。(現在)佐々木が目指すのは、反乱勢力を焚きつけて、自らと共に侍の時代を終わらせること。
#541:見廻組が奈落と戦闘を始める。1人の天導衆が降りてきて、投げた刀が信女に刺さる。
#542:圧倒的な戦闘力を見せる天導衆・虚(うつろ:表紙)。奈落の先代首領から天導衆になった男。
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銀魂 59 [銀魂 31-60]


銀魂―ぎんたま― 59 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 59 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2015/06/04
  • メディア: コミック


#525:見廻組の佐々木は警察庁長官になっていた。松平片栗虎と近藤は茂々暗殺を止められなかった責任で逮捕(斬首の予定)。真選組は解散。
#526:土方は近藤がさらし首になる夢を見る。土方は同心になって、ハードボイルド小銭形の部下になっていた。
#527:土方と銀時らがキャバレーで飲んでいると、佐々木と将軍喜々(のぶのぶ)がやってくる。嫌がらせをする喜々を、土方に代わって銀時が殴り飛ばす。
#528:連行されそうになった銀時を桂が助けて逃がす。が、桂は捕まって、近藤と同じ牢に入る。
#529:土方が、封鎖された真選組屯所に戻ると、隊員が整列して待っていた。
#530:真選組は攘夷志士と結託。 桂と近藤が死んだ振りをしていると、番兵に扮した刺客に襲われる。
#531:近藤らは刺客を返り討ちにする。刺客は天導衆の配下、暗殺組織「奈落」の者。近藤らが捕まっていたのは、黒縄島という監獄島。近藤らの救出に向かっていた真選組と攘夷志士、銀時らの乗った船団が奈落の襲撃を受ける。
#532:近藤らは島内を逃げ回っている。見廻組が島に到着。朧(おぼろ)と奈落は海岸に配置済み。
#533:銀時らは島の背後の絶壁から島に侵入しようとする。 近藤と桂は、追っ手に追いつかれ交戦中。
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銀魂 58 [銀魂 31-60]


銀魂―ぎんたま― 58 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 58 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2015/04/03
  • メディア: コミック


#516:銀時vs高杉の戦いが続く。 (高杉が子どもの頃)高杉は名門・講武館のはみ出し者。高杉と桂は銀時とその師・吉田松陽に出会う。
#517:(過去続き)高杉は松下村塾に道場破りにきて、銀時に負ける。高杉は何日も通いつめて、ようやく銀時に勝つ。
#518:(過去続き)高杉にボコられた子弟の告げ口で、松下村塾が役人に襲われそうになるが、松陽が防ぐ。松陽はすさまじい剣の達人。高杉、桂が松陽の門下生になる。
#519:(現在)銀時と高杉は殴り合い。(攘夷戦争の最後の時)桂や高杉を助けるため、松陽の首をはねたのは銀時。
#520:(松陽の最後続き)このとき高杉は天導衆配下・朧(おぼろ)に片目をつぶされた。(現在)高杉も銀時も過去の自分が許せないでいる。高杉に、背後から飛んできた刀が刺さる。
#521:刀を投げたのは朧。 抜け穴を抜けた将軍茂々(しげしげ)らの前に天導衆が現れる。天導衆は、将軍派も高杉一派も第7師団(神威ら)も全部つぶすつもり。 天導衆は、次の将軍として喜々(のぶのぶ)を紹介する。
#522:天導衆の兵・八咫烏(やたがらす)と銀時が戦う。高杉は生きていて、朧の片目をつぶす。
#523:政治的な決着は付いたということで、天導衆は引く。(昔、松陽が牢に入っていた時)骸(後の信女)は松陽に文字を習っていた。
#524:あれから2週間、高杉は気を失ったまま。 第7師団は天導衆に味方する春雨と対立。 茂々は京都に逃れるが、面会者に暗殺される。
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狼と香辛料 14 [狼と香辛料]


狼と香辛料(14) (電撃コミックス)

狼と香辛料(14) (電撃コミックス)

  • 作者: 小梅 けいと
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2016/09/27
  • メディア: コミック


#81:レスコの町で店舗を買うことに決めたロレンスは手付金を払う。町を仕切るデバウ商会は、独自に新通貨を発行すると公示する。経済力でこの地域一帯を支配する目論見。すでにこの町に投資している諸侯は乗り気だ。
#82:夜、町中でロレンスとホロが食事をしていると、キッシェンに向かっているはずの少年コルの荷袋が投げ込まれる。荷袋を持ってきたのは、デバウ商会の金庫番・ヒルデ。その正体は兎。(話を聞いてもらうために荷袋を奪ってきた)
#83:デバウ商会内部で通貨発行利益に目がくらんだ一部(実は多数派)が、発行量の増加を求め、近くの町を襲ってでも地金(じがね)を集める勢いだという。禁書(採掘技術が書かれている)があれば牽制になるので、渡してくれという。
#84:翌日。ロレンスは傭兵団団長ルワードに相談する。ルワードはデバウ商会の急進派と揉める前に町を出ると決断。ロレンスは禁書をヒルデに渡すと決める。禁書を至急受け取るために、ホロが狼の姿でキッシェンに向かう。
#85:デバウ商会で監禁されていたヒルデは、兎の姿で脱出し、ロレンスの宿へ。ヒルデは急進派に襲われ傷ついていた。北にある反デバウの町スヴェルネルに助けを求める手紙を渡してくれという。が、ロレンスは勝ち目がないと感じる。ロレンスはケガのせいで失神したヒルデ(兎)をつれて、野営していた傭兵団と合流する。傭兵団は南へ行く気だ。
#86:気がついたヒルデは、「(ミューリ傭兵団とヒルデの関係を匂わせる)手紙を残してきた」という。やむなく、傭兵団は追っ手の軍団を迎え撃つことができる北のスヴェルネルへ向かうことになる。
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