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ガンダム THE ORIGIN24(特別編) [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダム THE ORIGIN (24) 特別編 (角川コミックス・エース 80-39)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (24) 特別編 (角川コミックス・エース 80-39)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川書店
  • 発売日: 2015/02/25
  • メディア: コミック


#1 その前夜:アニメ版第1話の直前の、シャア部隊内の様子とアムロ周辺の生活の様子を描く。
#2 キャスバル0057:キャスバルが生まれる直前。デギン・ザビ学部長は独立運動を行なうダイクン教授を学内の時計塔に匿っていた。ドズルは機動隊(連邦)をぶん殴る学生。ギレンとサスロ(ドズルの兄)は青年革命家。
#3 アルテイシア0083:1年戦争後。カイは記者を騙って、セイラが住む英国貴族(バーリー卿)の館を訪れる。が、実際にはミライの使い。セイラは戦争孤児救済の財団を運営する。 翌日、ポロの試合でジオンの残党とMI6(連邦)が対立するが、バーリー卿に一喝され収束する。
#4 アムロ0082:1年戦争直後。アムロはハヤトの故郷、出雲を訪れる。周りは連邦の私服警護員だらけ。ハヤトはアムロに、フラウ・ボウと結婚すると伝える。そんな中、マ・クベの部下ウラガンの部隊がいろいろちょっかいを出すが、ことごとく失敗する。

ガンダムTHE ORIGIN 23(完) [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダム THE ORIGIN (23)  めぐりあい宇宙編 (角川コミックス・エース 80-28)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (23) めぐりあい宇宙編 (角川コミックス・エース 80-28)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2011/11/25
  • メディア: コミック

めぐりあい宇宙編
 SECTION Ⅰ:要塞ア・バオア・クー外の戦闘は一旦沈静化。キシリア配下のMSは反乱対応で要塞内に配備。カイとハヤトのガンキャノンはアムロとセイラの捜索に出る。アルテイシア(セイラ)は「真のジオニストなら今こそ起ちあがれ」と放送。ジオン内の混乱が広まる。
 SECTION Ⅱ:キシリアは早々の撤退を決断。司令部に爆弾を設置する。司令部でアルテイシアをかばい古参の大尉は死亡。アムロとシャアは総帥の居室で生身で対峙する。
 SECTION Ⅲ:アムロとシャアはサーベルで対決。
 SECTION Ⅳ:セイラは2人の決闘現場に到着。シャアは「まだやることがある」とその場を離れる。シャアは発進直後の戦艦パープル・ウィドウ(チベ級)に乗るキシリアをバズーカで殺害。パープル・ウィドウはそのままドロスに衝突爆発する。
 SECTION Ⅴ:ドロスと要塞上部の爆発崩壊を知ったブライト艦長はWB放棄を即決、救命艇で脱出する。セイラはアムロの導きで、カイとハヤトが救助する。アムロはガンダムのコアユニットで爆発する要塞から脱出する。
 UC80年、この戦いのあと休戦協定が結ばれた。(完)

ガンダムTHE ORIGIN 22 [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダム THE ORIGIN (22)  ひかる宇宙編・後   (角川コミックス・エース 80-26)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (22)  ひかる宇宙編・後   (角川コミックス・エース 80-26)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2011/02/26
  • メディア: コミック

ひかる宇宙編・後
 SECTION Ⅶ:シャアはギレン総帥からMAジオングを拝領する。ジオングはサイコミュ搭載で足がない。空母ドロスがア・バオア・クー戦域に近づいてくる。ワッケインは迎撃に向かうが苦戦。セイラは機を降り要塞内に入ったところで捕まる。ワッケイン艦は撃沈。ブライト艦長はドロスの攻撃を避けるため、WBを要塞に突入させることを決断。
 SECTION Ⅷ:セイラはアルテイシアであることを明かし、ギレンに取り次げとジオン士官に言う。キシリアはドロスを要塞ア・バオア・クーに接舷し、司令所のギレンを父殺しの罪で撃ち殺す。
 SECTION Ⅸ:ギレン殺害を見た大尉(元ランバ・ラルの部下)は、アルテイシアの件を報告せず手勢をを集め反乱蜂起する。キシリア配下の兵が要塞内部に入り、要塞を武力制圧する。ギレン死亡の報は敵味方に流れる。シャアがジオングで出撃する。
 SECTION Ⅹ:ジオングと補給を受けたガンダムが戦闘開始。反乱の首謀者がアルテイシアであると知り、キシリアが動揺する。ガンダム左腕やられる。
 SECTION ⅩI:ジオングは胴体をやられるが頭部だけで撤退しつつ反撃する。キシリアはア・バオア・クーを放棄、敵と反乱部隊諸共爆砕すると決断。ガンダムはジオング頭部と相打ちになる。

ガンダムTHE ORIGIN 21 [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダム THE ORIGIN (21)  ひかる宇宙編・前 (角川コミックス・エース 80-25)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (21) ひかる宇宙編・前 (角川コミックス・エース 80-25)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2010/07/26
  • メディア: コミック

ひかる宇宙編・前
 SECTION Ⅰ:WBはワッケインの指揮下でア・バオア・クー要塞攻撃に参加。キシリアはサイド3から空母ドロスに帰艦。シャアはキシリアに自分がキャスバルであると明かし、ニュータイプの世のために戦うと言う。デギン公王の座乗艦がレビル艦隊に近づいた所でギレン総帥はソーラ・レイを発射。
 SECTION Ⅱ:デギン、レビル共に死亡。連邦軍の半数が消滅。ギレン総帥は自軍を鼓舞する演説をブツ。連邦は残存艦を再編成中。シャアとララァはドロスに先行してア・バオア・クーへ向かう。
 SECTION Ⅲ:連邦本部ジャブローのゴップ元帥はア・バオア・クーへの総攻撃を決定。重装甲ジムでセイラも出撃。要塞からはMAブラウ・ブロのニュータイプ部隊が出撃。
 SECTION Ⅳ:ララァのMAエルメスと対峙するガンダムはビットを次々落としていく。
 SECTION Ⅴ:シャアをかばい、ララァ死亡。
 SECTION Ⅵ:シャアはゲルググの片腕をやられ退却。セイラはニュータイプ部隊のブラウ・ブロを撃破するが自機も大破しコアユニットで脱出。帰還するゲルググが兄であると確信し、追跡する。

ガンダムTHE ORIGIN 20 [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダム THE ORIGIN (20)  ソロモン編・後 (角川コミックス・エース 80-23)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (20) ソロモン編・後 (角川コミックス・エース 80-23)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2010/01/22
  • メディア: コミック

ソロモン編・後
 SECTION Ⅵ:ドズルはソロモン放棄を決め、大型MAビグ・ザムで出撃。ビグ・ザムの火力・防御力は圧倒的。
 SECTION Ⅶ:ドズルは兵を脱出させ、自らはティアンムの旗艦へ特攻をかける。ティアンム提督以下次々とやられていく。スレッガーのコアブースターとガンダムはビグ・ザムに特攻をかけ、スレッガーは敵のメインエンジンに体当たりして戦死。ガンダムはビグ・ザムにとどめをさす。
 SECTION Ⅷ:ギレンはデギン公王にソーラ・レイの裁可を得る。シャアは保護したミネバらを連れドロスに帰還。ララァによる撹乱作戦を行うとキシリアに報告する。(ララァがキシリアに「はじめまして」と言っているが実は19巻で一度会っている) ソロモン宙域にレビル艦隊が集結。セイラ、ミライ、アムロは”何か”を感じる。
 SECTION Ⅸ:連邦主力はサイド3へ向かい、ワッケインの第三艦隊がア・バオア・クー要塞を牽制する作戦。ララァのMAが遠隔攻撃しシャアのゲルググが護衛している。次々と連邦の艦がやられ、アムロはニュータイプの攻撃と見抜きガンダムで出撃。
 SECTION Ⅹ:シャアはアムロに同志になれと言い残し退却する。キシリアはザンジバルを借りでズムシティに戻り、変装して父デギンに会う。デギンはギレンを排除するよう頼む。キシリアはデギンに、レビル将軍との和平交渉に向かうよう仕向ける。キシリアはデギン出港をギレンに伝える。

ガンダムTHE ORIGIN 19 [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19)  ソロモン編・前 (角川コミックス・エース 80-22)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19) ソロモン編・前 (角川コミックス・エース 80-22)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2009/06/26
  • メディア: コミック

ソロモン編・前
 SECTION 0:ジオンの軍事拠点ソロモン(元は小天体)を守るドズルは連邦の動きを察知し「戦いは数だ」とギレンに増援を要請するが、MAビグ・ザムが届いただけ。 WBは浮きドックに入り整備中。ガンダムは駆動系をマグネットコーティングする改装中。UC79年12月、連邦のワッケイン少将の第三艦隊とティアンム提督の第二艦隊がソロモンを目指した。
 SECTION Ⅰ:サイド1の残骸から成る通称マクナマラ岩礁で戦闘が開始される。WBは陽動に向かうが、メンテ中のガンダムは置いていく予定。 ドズルは愛娘ミネバの身を案じる。
 SECTION Ⅱ:モスク・ハン博士によるガンダム改造終了。アムロは模擬戦で手ごたえを感じる。
 SECTION Ⅲ:キシリアは月のグラナダを出、空母ドロスに乗艦。ニュータイプ部隊はギレンの指揮下でキシリアがシャアを貸し出している状態。シャアとキシリアは、ギレンは兵力温存を図りソロモンを見捨てるつもりと見る。ガンダムは輸送艦で戦場のWBに戻る。
 SECTION Ⅳ:ソロモン周辺で激しい戦闘が続く。ティアンム提督は時間がないと判断し、ソーラーシステムを85%の完成で稼動、ソロモンの宇宙港を次々焼いていく。これによりほぼ趨勢が決定した。
 SECTION Ⅴ:ドズルは娘ミネバと妻ゼナを要塞から脱出させる。スレッガーはミライに親の形見の指輪を預けて出撃。その頃、月軌道上の空母ドロスから遅すぎる援軍(シャアのザンジバル他数隻)が発進した。

ガンダムTHE ORIGIN 18 [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18)  ララァ編・後 (角川コミックス・エース 80-21)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18) ララァ編・後 (角川コミックス・エース 80-21)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川グループパブリッシング
  • 発売日: 2008/12/24
  • メディア: コミック

ララァ編・後
 SECTION Ⅵ:WBは無人になったテキサス・コロニーで行なわれている、ジオンの極秘プロジェクト(ニュータイプの実験)を叩けと命じられる。このコロニーに戦艦ザンジバルの入港が確認されている。ララァ少尉とシャリア・ブル大尉がその被験者。WBはMSを出す。内部を知っているセイラがガンタンクで同行する。敵侵入を感知したジオン側はシャリア・ブル大尉を出撃させる。
 SECTION Ⅶ:コロニー内部はミノフスキー粒子と砂嵐でレーダーも視界も利かない。MAブラウ・ブロのオールレンジ攻撃に苦戦するガンダム。WBのMS部隊はガンキャノン・ガンタンク各1機とガンダムを残し破壊される。シャアがMSゲルググで偵察する。
 SECTION Ⅷ:アムロは苦戦の末ブラウ・ブロを破壊する。
 SECTION Ⅸ:敵支援のザク部隊はスレッガーのガンタンクが追い払う。ガンダムとシャアのゲルググが戦闘開始。
 SECTION Ⅹ:アムロはガンダムの反応スピードの遅さを感じる。ガンダムは苦戦し地雷原に落ち、かなりの損傷。シャアは爆風からララァを守るため後退し戦闘終了。撤退作業中、シャアは野生馬を捕まえ、しばし隊を離れる。セイラも1人で昔の自宅へ向かう。
 SECTION ⅩI:シャアとセイラが母の墓のある丘で会う。カイが尾行している。シャアはニュータイプが進むべき道を作ると言う。ガンタンクは残ったジオン施設を破壊。ブライトはセイラとシャアがダイクンの遺児と知り、セイラに謹慎を命じる。

ガンダムTHE ORIGIN 17 [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17)    ララァ編・前 (角川コミックス・エース 80-20)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17) ララァ編・前 (角川コミックス・エース 80-20)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川グループパブリッシング
  • 発売日: 2008/06/26
  • メディア: コミック

ララァ編・前
 SECTION Ⅰ:地上の戦闘が終わり再び宇宙。WBはシャア大佐の戦艦ザンジバルに追われている。シャアはドレンのムサイ艦隊3隻とで挟撃を狙う。しかし、シャアは間に合わずドレン艦隊は全滅。
 SECTION Ⅱ:旧サイド1地点のジオン軍拠点ソロモンからコンスコン少将がWB追撃に出る。WBは中立のサイド6へ入港。入国審査官のカムランはミライの婚約者。市街地への買出しに同行したアムロは父に再会。しかし酸素欠乏症でおかしくなっていた。
 SECTION Ⅲ:ミライは戦争を他人事と考えるカムランに不和を感じる。アムロは父を訪問した帰り、雨宿りしたコテージでララァに逢う。
 SECTION Ⅳ:コンスコンは戦艦チベとムサイ2隻でサイド6の外で待ち構える。アムロは再度父に会う口実で、昨日会った少女ララァに会いに行くが留守。その帰り、車が轍にはまったところを、ララァを伴ったシャアに助けられる。
 SECTION Ⅴ:カムランは自分の小型艇を盾にWBを出港させる。WBは港と敵艦隊の直線上を進み、敵艦からの砲撃を防ぐ。コンスコンは12機のリックドムを出すが艦隊は全滅。シャアはガンダムのパイロットが覚醒し始めていると言う。

ガンダムTHE ORIGIN 16 [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編・後 (角川コミックス・エース 80-19)

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編・後 (角川コミックス・エース 80-19)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2007/11/26
  • メディア: コミック

オデッサ編・後
 SECTION Ⅵ:ジブラルタルは連邦が制圧したがザク1機が残り、掃討に向かったジム6機がやられた。スレッガー隊も(生きてはいるが)やられ、ガンダムが出る。相手はシャア。シャアはドダイに気を取られ敗北、そのドダイで戦場離脱。シャアはオデッサ戦には参加しないと言う。
 SECTION Ⅶ:WBはトルコを横断中。スレッガーとセイラが索敵に出る。敵機ドップと空戦になりセイラ機は湖上に墜落。ガイア率いるドム部隊がこの空戦を傍受、WB艦載機と知り駆けつける。
 SECTION Ⅷ:ガンダムはガイア、オルテガのドム2個中隊を全滅させる。
 SECTION Ⅸ:連邦のエルラン作戦部長はWBを(偽装)旗艦モルトケの護衛に付ける。ジオンのMS部隊はモルトケ(巨大ホバークラフト)の偽装本隊を集中攻撃、戦闘が激化する。
 SECTION Ⅹ:マ・クベ、核爆弾搭載機を発進させる。作戦部長のエルランは執拗に旗艦を離れようとし、スパイとばれる。
 SECTION ⅩI:ガンダムは発射された核爆弾の信管を切り離して無力化する。逃亡しようとしたエルランの側近ジュダック中佐も捕まる。マ・クベは敗戦を認識、MSギャンで出撃し連邦軍水上艦近くで自爆する。 この戦闘でジオンの地球上の拠点は無くなった。

ガンダムTHE ORIGIN 15 [ガンダム THE ORIGIN]


機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 15 オデッサ編・前 (角川コミックス・エース 80-18)

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 15 オデッサ編・前 (角川コミックス・エース 80-18)

  • 作者: 安彦 良和
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2007/05/26
  • メディア: コミック

オデッサ編・前
 SECTION Ⅰ:WBはベルファストに入港。潜水艦マッドアングラー隊のシャアが付近に潜んでいる。カイがWBを降りるとスパイのミハルがカイに近づく。MSゴッグがシャア隊長の命令無しに港に突入してしまう。
 SECTION Ⅱ:ミハルはWBに密航する命を受ける。ガンダムはメンテ中で出撃せず。シャアも出撃せず、重MSゾックを支援に送り出す。ミハル、混乱に乗じてWB内に入る。
 SECTION Ⅲ:カイはWBに戻ってガンキャノンで出撃しゴッグを撃破。ゾックは撤退。WBはジブラルタルのジオン要塞攻略に向かえとの命を受ける。
 SECTION Ⅳ:シャアはMA(モビルアーマー)グラブロ、ゾック、ズゴック各1機を送り出す。スレッガーらがコア・ファイターで迎撃に当たる。
 SECTION Ⅴ:コアファイター1機やられる。カイ操縦のガンペリーにミハルが乗る。ガンダムはグラブロを追って海に入る。スレッガーがゾックを撃破。ミハルはズゴックを撃破するもミサイルの爆風で機外に落下。ガンダムは片足をもがれるがビームサーベルでグラブロのコックピットを貫く。
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