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SLAM DUNK 31(完) [スラムダンク]


SLAM DUNK 31 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 31 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1996/10/03
  • メディア: コミック


#270:(vs山王)残り1分で5点差。桜木は「オレの栄光時代は今だ」とケガを押して出る。
#271:河田弟のシュートを桜木がブロック、速攻で三井が3P。
#272:三井に対するファウルでワンスロー、1点差になる。河田のシュートを赤木がブロック。
#273:流川速攻するがシュートをガードされる。が、桜木が取って流川にパス。流川これを入れる。
#274:ついに逆転。残り24秒。山王はタイムアウトを取らない。沢北が山なりシュートで再逆転。残り10秒。
#275:桜木はすでに走っている。流川がドリブルで運び桜木にパス。桜木の庶民シュートで再々逆転&タイムアップ。79-78で湘北の勝利。
#276:湘北は3回戦で愛和にボロ負け。 (新学期?)新キャプテンは宮城。冬の選抜を目指す。晴子はバスケ部のマネージャになる。流川は全日本ジュニアで合宿。桜木は病院でリハビリ中。(完)

SLAM DUNK 30 [スラムダンク]


SLAM DUNK 30 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 30 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1996/08/02
  • メディア: コミック


#261:(vs山王)残り3分半で13点差。沢北はコートエリア外の桜木に気を取られボールも取られる。
#262:流川のパスで攻撃が回り出す。沢北は桜木で集中力を乱す。 流川が自分でシュート。
#263:沢北は流川を抜いてもパスしないと見て、桜木、赤木が沢北に時間差ブロック。
#264:残り2分24秒で8点差。アウトしそうなルーズボールを追って桜木が貴賓席に飛び込む。
#265:桜木背中を打って本調子が出ず。だが流川が3Pを決め5点差。
#266:山王たまらずタイムアウトを取る。桜木の痛みに彩子が「選手生命にかかわる」と言う。
#267:タイムアウト終了。山王は冷静に深津-河田で点を取る。
#268:この終盤で山王はゾーンプレスをかける。赤木のはずれたシュートを桜木がねじ込む。
#269:桜木のプレイはファウル後でノーカウント。桜木ダウンして交代。様子を見に来た晴子に「大好きです(バスケが)」。

SLAM DUNK 29 [スラムダンク]


SLAM DUNK 29 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 29 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1996/06/04
  • メディア: コミック


#252:(vs山王)安西は大学監督時代亡くした矢沢を超える逸材だと、桜木、流川を見ている。
#253:エース沢北、流川のシュートを阻止してそのまま1人で全員かわしてシュートを決める。
#254:流川は阻止され、沢北は桜木を警戒し山なりのシュートを打つ。12点差で残り6分。
#255:沢北は夏が終わればアメリカに行くと言う。
#256:河田は飛べば負けるので、桜木を飛ばせない作戦。沢北、空中で3人かわしゴール。
#257:沢北の圧倒的なプレー。残り5分で55-73。だが流川は笑っている。
#258:流川は、1対1は選択肢の一つにすぎないという仙道の言葉を思い出し、赤木にパス。
#259:赤木シュートを入れる。流川、攻撃で再度パス。3度目はパスせず沢北を抜く。
#260:が、流川は桜木と衝突。一方沢北は河田弟の影から出てきた桜木にぶつかりチャージング。

SLAM DUNK 28 [スラムダンク]


SLAM DUNK 28 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 28 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1996/04/04
  • メディア: コミック


#243:(vs山王)山王⑤野辺はリバウンドの好手。桜木は審判に見つからないようユニフォームを引っ張ってリバウンドを取る。
#244:赤木は対⑦河田に熱中し試合が見えていない。桜木はリバウンドで2ゴール決める。
#245:赤木の無理なシュートのリバウンドを桜木が取り、ガードが集まったところで赤木にパス。
#246:赤木はオフェンスチャージングで決められず。魚住が泥にまみれろと言い、かつらむき。
#247:赤木、河田に負けても試合には負けないと切り替える。三井ヨレヨレで3P。
#248:山王・④深津も3P。残り9分で20点差。三井再度3P決める。
#249:三井が3Pを外すと桜木が何度もジャンプしてリバウンドを取り、三井へ。そして3P。
#250:再度三井を使うと見せて赤木がダンク。湘北リズムとなる。山王監督は河田に桜木につけと指示。
#251:桜木はOR(オフェンスリバウンド)を河田に取られるが、その後の河田のシュートを阻止。

SLAM DUNK 27 [スラムダンク]


SLAM DUNK 27 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 27 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1996/02/02
  • メディア: コミック


#234:(vs山王)山王はゾーンプレスでボールを運ばせない。開始2分で山王10点リード。
#235:2分半で14点差。湘北はタイムアウトを取る。山王はここが勝負と見る。
#236:安西の作戦は3人敵コートへ出し、宮城が1人で運ぶというもの。宮城が抜いて流川にパス。
#237:流川のシュートは河田兄がガード。河田は赤木にも押し負けず、攻めでは1人でダンク。
#238:赤木はことごとく河田にやられる。ついに20点差がつく。
#239:湘北いまだ後半ゴールなし。三井はばてている。魚住が試合を見に来る。
#240:湘北タイムアウト。残り11分20秒で22点差。安西先生はまだあきらめていない。
#241:安西は桜木にオフェンス・リバウンドを取れと指示し、切り札だと言う。
#242:桜木は赤木にカンチョーし、貴賓席の机に上がり「ヤマオーはオレが倒す」と言い気合を入れる。

SLAM DUNK 26 [スラムダンク]


SLAM DUNK 26 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 26 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1995/12/01
  • メディア: コミック


#225:(vs山王)三井の3連続3Pで8-11で湘北のリード。
#226:三井のマークが厳しくなり宮城自らシュート。が沢北にはじかれ、桜木の顔面に当りゴールする。
#227:桜木は鼻血で一旦交代。沢北は流川との1on1を制してシュートを決める。桜木復帰。
#228:今度は流川が沢北を抜いてダンク。沢北ミスが続き代えられる。流川も小暮と交代。210cm河田弟が出てくる。
#229:桜木は河田弟に弾き飛ばされシュートされる。桜木は肩で河田弟にぶつかりファウル。
#230:山王は河田弟を攻めの中心にする。湘北は桜木を中心に攻める。
#231:河田兄のリバウンドで1点差。赤木は桜木に腰を落とせパワーで負けるなと言う。
#232:桜木押し負けなくなる。攻めでは河田弟を難なくかわしてシュート。前半34-36湘北リードで終わる。
#233:後半開始。いきなり沢北の3Pで山王逆転。

SLAM DUNK 25 [スラムダンク]


SLAM DUNK 25 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 25 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1995/09/04
  • メディア: コミック


#216:湘北は去年の山王-海南の試合ビデオを見る。山王は去年のスタメンが3人残っている。
#217:流川に南が薬持って謝りに来る。山王の沢北が高校生No1だという。
#218:山王はOB相手にほぼダブルスコアで勝つ。その後もビデオで湘北を研究する。
#219:IH2日目。シード校の試合が始まる。湘北は今日の第2試合。
#220:大観衆の中、練習で桜木はフリースローラインからダンク・・・に大失敗。
#221:第1試合の海南は主力を交代させて余裕の勝利。観客は山王の応援がほとんど。
#222:開始前練習で桜木は山王側にダンクを決める。沢北も湘北側でダンクしようとするが邪魔される。
#223:vs山王戦開始。安西先生の指示は宮城と桜木による奇襲。
#224:桜木の豪快なアリウープが決まるが山王は冷静に得点していく。三井好調で3Pを決める。

SLAM DUNK 24 [スラムダンク]


SLAM DUNK 24 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 24 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1995/06/02
  • メディア: コミック


#207:(vs豊玉)安西の指示は点の取り合い。後半開始。流川、桜木が復帰。流川は片目負傷のまま。宮城アリウープ狙いで桜木にパス。
#208:桜木はゴールせずインターフェアとなる。豊玉リード10点。流川は体が覚えてると片目でシュートを入れる。
#209:流川は両目を閉じてフリースローを入れる。桜木がジャンプシュートを決める。
#210:三井のシュートが決まり出し、残り5分で81-81の同点。
#211:豊玉はタイムアウトを取るが、監督が選手を殴る。得点源・南の乱調原因はケガさせた流川のがんばり。
#212:流川は片目でゴールを決め続ける。南は流川相手に無茶な攻めをする。
#213:南は場外に落ち頭から出血・交代。桜木のジャンプシュートで湘北10点リード、残り2分。
#214:南復帰。豊玉が試合に集中し始め、南が3Pを2本決める。しかし91-87で湘北が勝つ。
#215:次の対戦相手山王工業は湘北のビデオを見た後、夜間にOBと練習。スキがない。

SLAM DUNK 23 [スラムダンク]


SLAM DUNK 23 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 23 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1995/03/03
  • メディア: コミック


#198:湘北の初戦の相手は大坂豊玉、その次は秋田山王で去年の優勝校。
#199:IH会場は広島。豊玉はAランク、湘北はCランク。試合前夜、赤木は緊張している。
#200:綾南の彦一から豊玉の情報がFAXで届く。
#201:豊玉の応援は汚いヤジ。しかし実力はAランクにたがわぬもの。宮城のパスがカットされる。
#202:開始1分で9点差をつけられる。桜木渾身のシュートは観客席の海南清田へ。桜木交代。
#203:安西は交代の安田にペースダウンさせろと指示。赤木の連続ダンクで15-14まで詰め寄る。
#204:豊玉は赤木に3人つける。そこで流川が外から入れる。
#205:豊玉・南のラフプレーで流川が脳しんとう、交代。去年の翔陽・藤真も南にやられた。
#206:28-34豊玉リードで前半終了。豊玉は後半得意のラン&ガンで点取り勝負をする意欲。

SLAM DUNK 22 [スラムダンク]


SLAM DUNK 22 (ジャンプ・コミックス)

SLAM DUNK 22 (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: 井上 雄彦
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1994/12/26
  • メディア: コミック


#189:安西は大学監督時、期待した選手・矢沢が厳しい指導に反発しアメリカに行き失敗、死亡した。
#190:流川は日本一目指し鬼気迫る勢いで練習に励む。
#191:練習後、流川が三井と1on1の勝負。赤木邸では大学のスカウトが来る。
#192:流川と桜木が勝負。桜木は負けて放心状態。赤木は大学監督に全国制覇を狙うと言う。
#193:桜木、流川、三井、宮城+柔道部青田が赤点でIH出場ピンチ。勉強合宿で追試をクリア。
#194:夏休み。桜木以外は静岡の高校と合宿。桜木は安西先生とシュートの特訓。
#195:シュート2万本練習する。ヒザを使い、ヒジを閉めると入るようになる。
#196:湘北が合宿している静岡常誠は全国ベスト8。湘北は練習試合で1点差で勝つ。
#197:桜木2万本終了。シューズに穴が開き晴子と買いに行く。元選手のヒゲ店長から100円で買う。
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