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まりあ†ほりっく 11 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく 11 (アライブコミックス)

まりあ†ほりっく 11 (アライブコミックス)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2013/02/23
  • メディア: コミック


#62:かなこは周りに恋とは何かを聞いて廻る。穂佳の恋を茶化す発言をして、ひっぱたかれる。穂佳は逃げ出した礼拝所で思い人の隆顕に恋の相談をする。穂佳が戻ると、かなこは廊下で正座して反省中だった。
#63:いきなりGOD寮長が殺人事件の謎解きを開始。被害者は犬の与那国さんとかなこ。孤島の設定で、寮の周囲が海になる。寮長はミステリー作品の新人賞を目指してシナリオを考えていたというオチ。
#SpinOut:かなこは犬の与那国さんになった夢を見る。夢遊病で四つんばいで歩くかなこを茉莉花は廊下へ放つ。かなこが朝起きるとベッドの上。手足が汚れているが記憶なし。
#64:10月16日は鼎藤一郎の誕生日。生徒から、10月16日で藤・一・郎って駄洒落ですかと聞かれる。
#65:鼎神父は名前の由来をでっち上げようとかなこに相談。しかし志木綾璃に、生まれた日を寿(ことほ)ぐ素晴らしい名前だと言われ、鼎神父は心が晴れる。かなこは自分の名前が、「馬鹿な子」にならないよう「馬」を取ったんだと都合よく解釈する。
#66:久しぶりに思い出した鞄の触手?は萎びていた。茉莉花がお湯を注ぐと3分で復活。茉莉花はかなこにペットを飼う訓練をさせる。散歩したりフリスビーで遊んだり・・。かなこはペット愛に目覚めて?帰ってくる。
#EXTRA:かなこがグリム童話「星の銀貨」を読んでいる。持ち物を会う人会う人に与える話。というのはどうでも良くって、かなこは試験勉強を逃避していた。当然赤点をいくつも取り、寮長監視の下、追試の勉強をすることになる。
#SpinOut:竜胆、出番が少ないのを愚痴る。
#67:かなこが弓道部に体験入部する。ジャージで型の練習やゴムを引く練習で嫌気がさして、逃げ帰る。鞠也はかなこの妹から預かった手紙を渡せる日が来るのかと逡巡する。
#SpinOut:桜井サチはいろんな動物を飼っている。桐奈々美はメガネの世話だけで手一杯と言う。

まりあ†ほりっく 10 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく 10 (アライブコミックス)

まりあ†ほりっく 10 (アライブコミックス)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2012/11/22
  • メディア: コミック


EXTRA:突然かなこが「時代は総選挙だと思うの」と言い出す。
#56:竜胆が、かなこに化けて勝手に生徒会長選に立候補の手続きをして、選挙活動を開始する。GOD(寮長)が嗅ぎ付け、ニセかなこと裏山?で決闘する・・・がすぐ和解。寮長はかなこに、「選挙に負けたら退寮」と言い渡す。
#57:かなこは隆顕先輩に応援演説をしてもらおうとするが、隆顕は既に筒井穂佳の後援会長になっていた。女装した竜胆がかなこの選挙参謀になる。選挙演説会でかなこの応援演説は鞠也。そして生徒会長に選ばれたのは、なぜか鞠也。かなこは寮を出て行く。
#58:かなこは学園内に野宿。かなこは影の生徒会長(実はパシリ)を引き受けて寮に戻る。翌朝、「パシリ王になる」と、かなこは前向き。
#59:鞠也の新生徒会が発足し、志木絢璃ら前生徒会は退任。かなこは、3年生とのフラグが回収しきれないと気付く。隆顕や絢璃、菜鶴真紀など5人に手紙を出して呼び出し、話をするが、空回り。
#60:かなこは鞠也に、影の生徒会長として見返りが欲しいと言い出す。鞠也に全部否定され、「影の生徒会長やめた」と言う。
#61:かなこが恋愛クリニックを思いつく。恋愛の相談相手をいつの間にか愛するようになるという皮算用。手紙やメール、張り紙などでステマをするも効果なし。相談にやってきたのは鼎神父のみ。神業的な勘違いが鼎神父への助言になる。かなこは隆顕に恋する穂佳を見て、自分がそういう気持ちになったことがないと気付く。

まりあ†ほりっく 9 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく 9 (MFコミックス アライブシリーズ)

まりあ†ほりっく 9 (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 遠藤海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2012/02/23
  • メディア: コミック


Prayer48:かなこ「先生恋がしたいんです・・」鞠也「諦めてそこで試合終了させろよ」。
Prayer49:8/31はかなこの誕生日。誕生会を開こうと集まるが、かなこの宿題が終わってないと分かりおあずけ。
Prayer50:宿題でかなこは晩御飯を食べそびれ、寮長がおにぎりにロウソク立てて夜食を差し入れ。みきは親からの手紙を鞠也に託す。
Prayer51:新学期。かなこは授業に合わせ宿題をやり終える計画。クラス委員会や買い物や鼎神父に予定外の時間を要する。翌朝になり曜日を間違えていたと気づく。
Prayer52:かなこのモテたい発言。
Prayer53:体育祭でかなこは1000m走。前を走る女子の尻を追いかけられるように猛特訓するが雨で順延。かなこは訓練の副作用で身動きできず不参加。
Prayer54:かなこは冬服に衣替えで露出が減って落ち込む。保健の外村教諭の(恋愛)アドバイスで冬服の良さに気づく。
Prayer55:かなこが流血し倒れている。寮長「これは密室殺人」。実はエロ写真集で鼻血を出しすぎ失神していた。
SpinOut:かなこは茉莉花に呪いのロザリオをもらう。夜な夜なかなこの夢枕に幼女が出る。
EXTRA:GOD(寮長)の発案でパジャマパーティをする。こっくりさんをすると勝手に10円玉が動く。
ペットの話:女の子を呼び込む為にペットが飼いたいと言うかなこ。そこに窓から竜胆が「合コンは如何でしょう」とやってくる。寮長+与那国と竜胆が戦う。

まりあ†ほりっく 8 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく(8) (MFコミックス アライブシリーズ)

まりあ†ほりっく(8) (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2011/03/23
  • メディア: コミック


Prayer42:神(寮長)の命で人助けでダイエットすることに。お菓子をかたずけるのを手伝って意味なし。
Prayer43:鼎神父はオペラのチケットをもらい、誰(鞠也、茉莉花、志木、菜鶴)を誘うべきか竜胆に相談する。
SpinOut:茉莉花がはたく。
Prayer44:鞠也は高校総体に行きかなこは一人を満喫。
Prayer45:鞠也は男子個人戦で優勝。静珠は準優勝。60m遠的選手の3年生紬万里が顔を出すも逃げるように去る。
Prayer46:紬は自分のせいで団体戦優勝を逃したと落ち込むが弟の千里が励ます。かなこは静珠の準優勝を祝おうと屋敷に入り落とし穴に落ちる。静珠はかなこにメダルを1個あげる。
Prayer47:8/30。夏の思い出が欲しいと言うかなこは日記の内容を再現することになる。ほふく前身でハンカチを探す。
SpinOut:鞠也のコスプレ。かなこもメイド姿に。

まりあ†ほりっく 7 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく 7 (MFコミックス アライブシリーズ)

まりあ†ほりっく 7 (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2010/10/23
  • メディア: コミック


Prayer34:かなこの妹みきは、母が死んだ後学園に来ていた。みきは母と同じく心臓が悪く倒れる。
Prayer35:みきは弓道部を体験。みきにとって鞠也は憧れ。かなこは鞠也が男だとみきにばらす。
Prayer36:みきは鞠也に告白するがはぐらかされる。茉莉花とかなこは覗いていた。
Prayer37:中等部だった母の嘘で高等部教師の父が学園を去ることになった。みき帰る。次回かなこは罰として発言不可。
Prayer38:隆顕の婚約者と名乗る小学生・桃太(とうた)が来る。桃太は虫好き。かなこは桃太との勝負?に負ける。
Prayer39:かなこはクワガタ採りの時日焼け止めにマヨネーズを塗った。
Prayer40:かなこはマヨネーズにはまり、激太り。自覚し一人抵カロリー食を食う。
Prayer41:まだ夏休み。鞠也と静珠は夏休みの宿題交換からとんち合戦へ。

まりあ†ほりっく 6 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく6 (MFコミックス アライブシリーズ)

まりあ†ほりっく6 (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2010/02/23
  • メディア: コミック


まつりかほりっく:休載予定だったけどなんか描けってことでメタな会話。オチなし。
Prayer32:一学期の終業式後にサチの誕生会。かなこがプレゼントに用意した下着は鞠也が没収。代わりに隠し撮り写真集を16歳の記念とか言いくるめて渡す。
Prayer33:赤点のせいでかなこは夏期講習に全日程参加。妹のみきがアルバムを持ってきた。鞠也にかなこの中学の卒業文集を渡す。みきの恩人がイレーネらしい。
風雲第一女子寮:中庭の伝説の木でかなこの亡き母と父が結ばれた第一女子寮はトラップを作りすぎて閉寮になった。かなこは両親の思い出の地へ行くことに。お助けキャラ茉莉花の助けもあり、数々のトラップを掻い潜る。ラスボスは二寮の寮長。どうやら寮長がここも管理しているらしい。中庭の伝説の木の所で鞠也がお茶の準備をしている。非常口を使えば難なくたどり着ける場所だった。
SpinOut:まろあほりっく4.5の宣伝。

まりあ†ほりっく 5 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく5 (MFコミックス アライブシリーズ)

まりあ†ほりっく5 (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2009/10/23
  • メディア: コミック


Prayer25:かなこによる与那国さん襲撃事件の裁判。裁判長は寮長。裁判員でサチ、桐、石馬ら。鞠也が検察、茉莉花が被告弁護役。
Prayer26:茉莉花は与那国が番犬として不審者のかなこに襲い掛かり防衛したと主張。6時になり寮長退室。裁判はウヤムヤで刑罰は鼎神父による説教。翌日から期末テストで宮前は全教科赤点。
Prayer27:かなこの姉はカリフォルニア工科大学で学ぶ。赤点対策で寮長がかなこを時間の流れが異なる部屋へ(体感)1年閉じ込めて勉強させると言う。帰ってくるのは1週間後。
Prayer28:かなこ毛が伸びて帰ってくる。隆顕がエクステ(付け髪)している。教室ではかなこの机がデコられている。カリスマデコ師志木絢璃がやった。
Prayer29:隆顕親衛隊の筒井穂佳がカリスマ盛り師としてかなこの髪を盛る。1日で追試終了。寮では日本史カードバトルが流行っている。明朝寮で大会が開かれるがかなこはカードを持っていない。
Prayer30:かなこがいなかった1週間の話。熊谷先生は授業の副教材に日本史カードバトルを考える。鞠也と茉莉花が印刷出版を請け負う。寮長にカードのサンプルを献上し流行らせる。
Prayer31:鼎神父は宮前が死んで鞠也らが落ち込んでいると誤解。励ましに祇堂家に行き落とし穴にはまる。風呂を借り静珠にときめく自分に耐えられずバスローブ姿で逃げ出す。その姿を菜鶴に見られる。翌日宮前が帰ってくる。

まりあ†ほりっく 4 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく 4 (MFコミックス アライブシリーズ)

まりあ†ほりっく 4 (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2008/12/22
  • メディア: コミック


Prayer19:大雨で鞠也の和菓子目当てに寮長や隆顕が部屋に来る。隆顕が三国志カルタ、鞠也が六法カルタなどMYカルタを持っている。菓子を食べ尽くすと寮長の「雨には上がって貰いましょうか」でぴたりとやむ。
Prayer20:静珠の付き人竜胆(りんどう)は茉莉花と双子でサバゲー好きの男。トラップにかなこがかかる。鞠也らは祖母イレーネ前理事長の追悼ミサに集まっていた。かなこは菜鶴先輩と教会を出る。
Prayer21:祖母のたくらみで鞠也と静珠が入れ替わり、茉莉花と竜胆が使用人となって10年、祖母が死んで1年。茉莉花は宝石で買収され引き続き使用人を続ける。
Prayer22:日曜日。茉莉花は携帯型ゲーム機で寮長を接待狩猟。かなこがお掃除してくれるメイドが欲しいと言うので鞠也はかなこの天敵鼎神父を呼ぶ。
Prayer23:自分へ褒美をあげたいと鞠也にねだるかなこ。だが何一つ成し遂げていない。鞠也は「がんばりが足りない事に悩んでいる」と鼎を呼ぶ。
Prayer24:かなこは私服が着れなくなり絶食ダイエットを始める。かなこは空腹で夢遊病となり犬の与那国さんを食おうとする。反省して普通のダイエットをし、着れるようになるが私服外出は禁止と知る。
SpinOut:鼎藤一郎はかなこと仲良くなるためニックネームで呼べと言う。かなこが「かなちゃん」でと言うが2人の区別がつかない。

まりあ†ほりっく 3 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく3 (MFコミックス アライブシリーズ)

まりあ†ほりっく3 (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2008/07/23
  • メディア: コミック


Prayer14:子供の頃聖母祭でころんだ鞠也が志木絢璃(あやり)の服をやぶいてパンツを晒したせいで仲が悪くなった。今回も絢璃は壇から落ちて鞠也に支えられるが、もがいて服が破れ胸を晒す。それを見たかなこの鼻血が聖母像を汚す。
Prayer15:かなこと桐は赤点で追試。鞠也と茉莉花は全教科満点で1年のトップ。かなこは再試で合格するが寮長は御立腹。
Prayer16:国語教師の鼎神父は妄想癖。鞠也は神父がチャイコフスキー症候群で死んだかなこの兄と似ていると言う。鼎神父は家庭訪問しようと女子寮へ行く。
Prayer17:鼎神父は寮長を大型TVなどで買収し部屋に入れてもらう。が話もそこそこに寮長に追い出される。雨が降ってきて傘を貸してくれた志木にも恋をする。
Prayer18:桐が通学中にラブレターをもらう。お助けキャラ茉莉花により相手の履歴書に不採用の判を押し返却して撃退。すると次にサチが電車で手紙を貰う。
SpinOut:鞠也「物には向かうべき到達点が。塵は塵に、灰は灰に、働き蜂は働き蜂に。私は蜂が群れる花になりましょう」

まりあ†ほりっく 2 [まりあ†ほりっく]


まりあ†ほりっく 2 (MFコミックス アライブシリーズ)

まりあ†ほりっく 2 (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 遠藤 海成
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2007/11
  • メディア: コミック


Prayer08:寮長(GOD)の持ち物検査でかなこの巨大ミミズ入りかばんの隠し場所を探す。鞠也はクローゼットの奥の謎空間に隠し部屋を持っている。
Prayer09:身体測定の手伝いをするかなこ。開始早々鼻血を出して倒れベットへ。カーテンの向こうでは鞠也が胸囲の測定中・・・が胸がある。
Prayer10:かなこは鞠也の胸を見て鼻血・卒倒。鞠也は男子校に行っている双子の妹静珠(しず)と入れ替わっていた。
Prayer11:サチと桐が仲がいいのを見て弓弦の射の調子が悪い。サチらは弓弦に誕生日プレゼントを探していた。かなこは誕生日を知らなかった。
Prayer12:5/31は聖母祭。3年は隆顕、2年は宮前、1年は鞠也が学年代表で実行委員。
Prayer13:かなこは会長志木と副会長菜鶴から生徒にクリスチャンはほとんどいないと聞く。祈るのは「何かとても美しい事の為」。
SpinOut:かなこは床にテープを張り専有を宣言するが、鞠也・茉莉花の多数決で却下される。
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