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銀魂 61- ブログトップ
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銀魂 71 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 71 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 71 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2017/12/04
  • メディア: コミック


#637:(解放軍と地球側が戦闘中)解放軍の孫老師は倒れる。現場に銀時らも到着。そこに現れたのは虚(うつろ)と奈落。虚は地球のアルタナを暴走させていた。
#638:江戸のあちこちで地中からアルタナが噴出する。虚の狙いは、解放軍母艦の破壊兵器・火之迦具土神(ヒノカグツチ)と地球のアルタナをぶつけて、すべて(宇宙)を終わらせること。 江戸の某所では定春が何かを感じて走り出す。
#639:解放軍の母艦内では高杉と鬼兵隊が、火之迦具土神を止めるべく戦闘中。
#640:火之迦具土神の発射まで15分。
#641:外から指示を出していた鬼兵隊参謀・武市(たけち)は小型艇で解放軍の母艦へ特攻する。
#642:武市の小型艇は敵母艦に激突。鬼兵隊・万斉(三味線の人)は敵中で体につけた手榴弾を爆発させる。発射まであと1分。
#643:母艦司令室に坂本や桂と攘夷志士が突入。解放軍司令官・圓翔は坂本に撃たれる。
#644:高杉は母艦のエネルギー回路を破壊。発射は回避された。 圓翔は胸のペンダントで銃弾が止まっていた。坂本をかばって陸奥が、桂をかばってエリザベスが被弾。
#645:圓翔はエネルギーが充満している母艦を地球に落とすつもりだ。 武市は生きていて、来島また子を救う。
#646:高杉、坂本、桂と圓翔が死闘を繰り広げ、圓翔を追い詰める。


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銀魂 70 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 70 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 70 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2017/10/04
  • メディア: コミック


#628:夜。かぶき町の面々が、解放軍を追撃するかどうか相談中。銀時はヘドロさんの頭に花を2本刺し操縦している(表紙)。 そんな中、1人でうんこしていた源外が解放軍の夜兎部隊にさらわれる。
#629:夜兎・孫老師の狙いは、宇宙の艦隊を近づけさせないナノマシンウイルスを源外に止めさせること。宇宙との通信が回復する。ウイルスは止められんと言う源外に対し、解放軍のリーダー圓翔は惑星を破壊する兵器を準備させる。
#630:解放軍母艦(天鳥船)で囚われていた坂本や将軍喜々(のぶのぶ)らは、紫雀提督一派の助けで開放される。天鳥船を征圧すべく、央国星のドラゴニア皇子(エリザベス)と桂らの艦隊が急行中。破壊兵器はあと6時間で発射される。圓翔は反対する部下も殺す破滅願望者。
#631:宇宙でも地上でも天鳥船内でも戦闘が始まる。天鳥船に突撃艇が突入。出てきたのは高杉晋助。
#632:高杉と鬼兵隊が天鳥船内の解放軍を倒していく。
#633:桂ら攘夷志士も天鳥船内に入る。
#634:宇宙から突撃艇が地上に落ちてくる。 神楽は夜兎の直感で孫老師(と源外)を見つける。神楽のピンチに表れたのは、兄・神威と第7師団(突撃艇で来たらしい)。
#635:海賊春雨艦隊も天鳥船攻撃に参加。 孫老師は「長老」と呼ばれる幻の傭兵。気功で肉体を自在に変化させ、神楽と神威に対抗する。
#636:神楽と神威の金的攻撃に、孫老師は膨張させた金的で対抗するが、踏み潰される。


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銀魂 69 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 69 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 69 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2017/07/04
  • メディア: コミック


#618:(かぶき町と解放軍が交戦中)荼吉尼(だきに)の部隊を街中へおびきよせ、ビルの上から丸太を落として攻撃する。しかし荼吉尼の隊長(王蓋・おうがい)の力は圧倒的。
#619:吉原の月詠たちが援軍に現れる。王蓋は角を1本折られて倒れる。
#620:九兵衛が復活した王蓋に倒される。妙が辰羅(しんら・包帯のヤツ)に人質に取られる。
#621:辰羅はウイルス砲の開発者を出せと要求。源外やお登勢が時間稼ぎしている間に現れたのが泥水次郎長と次郎長一家。
#622:平子(ぴらこ)も混じって辰羅と乱戦。
#623:お登勢は辰五郎と次郎長が喧嘩をしていた昔を思い出す。
#624:次郎長と銀時は辰羅の隊長を倒す。
#625:辰羅と荼吉尼は撤退し始める。追い打ちを掛ける銀時ら。そこに王蓋が立ちふさがる。
#626:しかし花屋のヘドロさんが現れる。ヘドロはかつて荼吉尼最強・神の角と呼ばれていたが、寄生した花に支配されて人が変わった。ヘドロは王蓋を一撃で吹き飛ばす。一番危ないのはヘドロさんだった。逃げる解放軍。銀時も逃げる。しかし陰陽師が呼び寄せた妖怪と外道丸によって戦場へ連れ戻される。
#627:銀時はヘドロの頭の花を抜いてしまう。花を抜くとヘドロは凶暴化してしまう。銀時はヘドロの頭に開店祝いの花を刺して、なんとか収拾する。 今日のところはなんとか解放軍を追い返した。


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銀魂 68 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 68 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 68 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2017/04/04
  • メディア: コミック


#608:(地球と解放軍が交戦中) 解放軍は3大傭兵部族=荼吉尼(だきに)・辰羅(しんら)・夜兎(やと)を増援に上陸させる。
#609:源外は地下で作っていた巨大な大砲を地上に上げ、金時(実はロボ)とたまを使って発動させる。
#610:大砲でばらまいたのは、すべての機械を止めるウイルス兵器(ナノマシン)だった。解放軍の江戸近辺の船は全て墜落。たまや金時も停止。
#611:機械内蔵の銃火器も無力化し、白兵戦になる。登勢らはかぶき町の門を閉め立てこもる。
#612:地上の解放軍はかぶき町の巨砲を目指して進軍中。 宇宙では、喜々(のぶのぶ)と辰馬らは紫雀提督とともに解放軍司令官・圓翔の船の牢にいた。別働隊の桂と攘夷志士は央国星・ハタ皇子(表紙は子供のとき)の船に捕まっていた。
#613:紫雀提督はハタ皇子の兄・バルカス(表紙・左)だった。
#614:エリザベスからはみ出たチンコ?の大きさから、エリーは央国星の長兄ドラゴニア(表紙・中央)だとみなされる。チンコは、王位は弟2人で分け合い、地球の友達になってくれ、と言う。
#615:地上では、荼吉尼の隊長によってかぶき町の門が突破された。
#616:かぶき町は荼吉尼の部隊によって乱戦状態。妙の危機を九兵衛が助ける。
#617:柳生一門の加勢で持ち返したかと思われたが、荼吉尼の隊長にとっては敵ではなかった。


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銀魂 67 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 67 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 67 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/12/31
  • メディア: コミック


#599:(少し時間が戻って、地球に向かう銀時や辰馬の宇宙船団)将軍喜々(のぶのぶ)は、天導衆の首と引き替えに地球から解放軍に手を引かせる交渉に自分を使えという。喜々はコロッケで腹を下す。
#600:交渉相手は解放軍の盟主の一人・紫雀提督。2人してウンコをもらして仲良くなる。
#601:(そして現在)江戸の街なかで万事屋を、町人に化けた奈落が襲う。
#602:奈落と虚(うつろ)は解放軍の駐屯地も襲う。 母国と妻を天導衆によって失った皇子・圓翔(表紙)は和解に反対。喜々や紫雀を拘束する。天導衆は虚によってすでに滅ぼされていた。が、残っていた天導衆の肉片はまだ生きていた。圓翔は天導衆の滅亡を伏せて戦闘を続行するつもり。
#603:襲撃された解放軍屯所に万事屋と信女(のぶめ)が駆けつける。奈落は不死者にされていた。
#604:解放軍の宇宙船団がやってきて、万事屋と奈落(&虚)を砲撃する。
#605:信女が銀時をかばって負傷。圓翔は江戸を焼き払えと命令。江戸城にはそよ姫が戻っていた。万事屋が戦車部隊に追い詰められたときに真選組が現れる。
#606:江戸城に迫る解放軍の宇宙船団を、松平の船団(旧幕府軍)が迎え撃つ。 真選組・山崎はランボーになっていた。
#607:服部やさっちゃんら御庭番衆が参戦する。


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銀魂 66 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 66 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 66 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/11/04
  • メディア: コミック


#590:(洛陽の戦い続き)春雨が引き始める。朧(おぼろ)は奈落を引かせ、1人で高杉と勝負する。朧は子供のときに虚(うつろ)から不死の血を得た、真の一番弟子。
#591:高杉は朧を倒す。
#592:神威は、虚から見捨てられた春雨の残党を率いて去る。(数日後?)星海坊主や万事屋は入院中。
#593:朧は不死の血を流しつくし、死の間際、虚の秘密を語る。虚は無数の生と死を乗り越えるために、無数の自分(人格)を生み出した。死神となった虚に抗ったのが、吉田松陽。
#594:天導衆とはアルタナ(龍脈=星の力)保全協会。龍脈を操る鍵は天導衆だけが持つ。虚は各星の龍脈を暴走させ、天導衆に敵対する勢力を生み出していた。やがて天導衆のいる地球との戦いとなる。星(地球)と共に滅ぶのが虚の狙い。
#595:朧は「虚を終わらせてやってくれ」と言って死ぬ。 銀時らは地球へ向けて旅立つ。
#596:地球・江戸のターミナル(龍脈)が壊され、連合軍(アルタナ解放軍)が降りてくる。天導衆は行方不明。連合軍はかぶき町でも無法の数々。
#597:長谷川(マダオ)が住民を守って立ち上がる、が出オチ。
#598:そこに万事屋が帰ってきて、いつもの連中と共に暴れる。一方、将軍喜々(のぶのぶ)は丸腰で、軌道上の連合軍旗艦へ乗り込んでいた。


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銀魂 65 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 65 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 65 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/08/04
  • メディア: コミック


#581:(過去話し:江華が死ぬ前)神威は母を助けるには強くなるしかないと考え、阿伏兎(あぶと)や第7師団長(鳳仙)にケンカをしかける。
#582:(現在)星海坊主は虚(うつろ)の刀に刺し貫かれるが、同時に虚の心臓にアルタナの結晶石をあてて潰す。それは江華のために集めた徨安のアルタナ。別の星のアルタナの影響があると再生できない。
#583:虚死亡・・・と思いきや、先に斬り落とされた右腕から復活。星海坊主に瀕死の重傷を負わせ、虚は去る。そこに到着した神威は星海坊主を襲おうとするが、銀時が阻止する。
#584:銀時は星海坊主に頭突きして(コブつくって)「最強を倒したのは俺だ」と宣言し、神威と勝負する。
#585:銀時vs神威。
#586:神威は銀時の突きを頭に受ける。
#587:神威はキレて夜兎(やと)の本能だけで戦う。阿伏兎、新八、神楽がこれを止める。
#588:星海坊主は犬の定春が運び去る。
#589:神威と神楽は殴り合っていたが、神楽の涙で神威は沈む。
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銀魂 64 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 64 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 64 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/05/02
  • メディア: コミック


#572:落下する高杉をマントの男(神威?)が助ける。高杉は目を覚ます。虚(うつろ)は奈落を残党狩りに投入する。
#573:快臨丸が落ちてきて、坂本、銀時、桂、高杉の松陽の弟子が揃う。
#574:4人が大暴れ。
#575:第1師団長は出オチでマント男にやられる。マント男の正体は神威。
#576:星海坊主と神威の壮絶なケンカが始まる。神楽が神威を止めようと介入する。
#577:さらに虚が介入し、星海坊主は義手の左腕を斬られる。
#578:(過去話し)夜兎の母星「徨安」は大戦の折滅んだ。破壊された大地から噴出したアルタナが生み出したのが怪物オロチ。(現在)星海坊主は虚の右腕を斬りおとすが再生し始める。
#579:(過去話し)オロチのせいで無人のはずの徨安で星海坊主は女に出会う。女の名は江華(表紙)。
#580:(過去続き)星海坊主は江華と結婚し洛陽で2児を儲けるが、江華は弱っていた。江華は徨安のアルタナがなければ生きられない体だった。神威は星海坊主が母を殺したと、恨んでいる。
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銀魂 63 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 63 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 63 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/03/04
  • メディア: コミック


#562:桂vs第4師団長・猩覚。
#563:桂は肉弾戦でも結構強い。
#564:最後は頭突きで桂が勝つ。
#565:坂本艦隊が同士討ちを始める。第3師団長・范堺(はんかい)がナノマシンで人も機械も操っていた。坂本とその腹心・陸奥は快臨丸内で敵本体を探す。
#566:坂本らは、洗脳された船員から逃げ回っていた喜々(のぶのぶ)と合流。3人は中央システム室に閉じこもるが、敵本体は喜々の体内にいた。
#567:陸奥も洗脳される。坂本は船のシステムを壊して共倒れを狙う。システムを修理しようと喜々から出てきた范堺を、坂本が撃つ。
#568:范堺は破壊され、洗脳を解かれた船団が、システムを失った快臨丸を支える。
#569:銀時vs第2師団長・馬董。10年前、攘夷戦争のときに会ったらしいが、銀時はすっかり忘れていた。
#570:10年前、両目を塞いだ馬董が心眼で見ていたのは、銀時の舎弟パクヤサ(表紙)(に重ねられた銀時の殺気)。銀時は殺気を操り、自分の幻影を馬董に見せる。
#571:幻影に翻弄され、馬董あえなく打ちのめされる。 一方、鬼兵隊残党が担いで逃げていた高杉は、砲撃を受けて崖下に落下。
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銀魂 62 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 62 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 62 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/01/04
  • メディア: コミック


#552:銀時と桂は地下都市アキバに潜伏していた。そこに信女と鬼兵隊の来島また子がやってくる。
#553:高杉は意識が戻らないまま。鬼兵隊と第7師団は星海坊主(うみぼうず)の介入で壊滅。 虚(うつろ)とつながる海賊春雨を倒すのに力を貸せ、と信女は銀時らに言う。
#554:天導衆はアルタナを管理するために生まれた組織。アルタナとは星の生命力・エネルギー、別名龍脈。虚は龍脈の影響で死ぬ事ができなくなった。かつて虚は謎の失踪をした後、松陽として発見され、処刑された。が、火葬の最中に虚として復活。500年以上生きているらしい。 虚は春雨元老院を滅ぼし、12師団を手に入れる。
#555:星海坊主が春雨に協力したのは息子・神威を殺すため。
#556:「じゃまをするならお前らも滅ぼす」と星海坊主は虚に言う。朧(おぼろ)は虚の不死の血で蘇っていた。
#557:高杉を助け春雨を倒すため、坂本の船で桂や銀時が宇宙に出る。徳川喜々(のぶのぶ)の艦隊が、これを阻もうとするが、ステルス艦で銀時らが乗り込んでくる。
#558:鬼兵隊の万斉が喜々を殴り倒す。坂本らは徳川政権の艦隊を突破する。 一方、気を失ったままの高杉は阿伏兎(あぶと)と洛陽(神楽の故郷)にいた。そこに星海坊主がやってくる。
#559:喜々は坂本の船で虜囚となっていた。神楽や銀時が洛陽に到着すると、戦闘が始まっていた。
#560:春雨と虚は、星海坊主と第7師団・鬼兵隊の残党を一気に始末するつもり。
#561:春雨は星海坊主討伐に3師団、他の残党狩りに3師団を派遣した。銀時の前に春雨の筆頭剣士・馬董が現れる。
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