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銀魂 61- ブログトップ

銀魂 67 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 67 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 67 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/12/31
  • メディア: コミック


#599:(少し時間が戻って、地球に向かう銀時や辰馬の宇宙船団)将軍喜々(のぶのぶ)は、天導衆の首と引き替えに地球から解放軍に手を引かせる交渉に自分を使えという。喜々はコロッケで腹を下す。
#600:交渉相手は解放軍の盟主の一人・紫雀提督。2人してウンコをもらして仲良くなる。
#601:(そして現在)江戸の街なかで万事屋を、町人に化けた奈落が襲う。
#602:奈落と虚(うつろ)は解放軍の駐屯地も襲う。 母国と妻を天導衆によって失った皇子・圓翔は和解に反対。喜々や紫雀を拘束する。天導衆は虚によってすでに滅ぼされていた。が、残っていた天導衆の肉片はまだ生きていた。圓翔は天導衆の滅亡を伏せて戦闘を続行するつもり。
#603:襲撃された解放軍屯所に万事屋と信女(のぶめ)が駆けつける。奈落は不死者にされていた。
#604:解放軍の宇宙船団がやってきて、万事屋と奈落(&虚)を砲撃する。
#605:信女が銀時をかばって負傷。圓翔は江戸を焼き払えと命令。江戸城にはそよ姫が戻っていた。万事屋が戦車部隊に追い詰められたときに真選組が現れる。
#606:江戸城に迫る解放軍の宇宙船団を、松平の船団(旧幕府軍)が迎え撃つ。 真選組・山崎はランボーになっていた。
#607:服部やさっちゃんら御庭番衆が参戦する。
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銀魂 66 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 66 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 66 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/11/04
  • メディア: コミック


#590:(洛陽の戦い続き)春雨が引き始める。朧(おぼろ)は奈落を引かせ、1人で高杉と勝負する。朧は子供のときに虚(うつろ)から不死の血を得た、真の一番弟子。
#591:高杉は朧を倒す。
#592:神威は、虚から見捨てられた春雨の残党を率いて去る。(数日後?)星海坊主や万事屋は入院中。
#593:朧は不死の血を流しつくし、死の間際、虚の秘密を語る。虚は無数の生と死を乗り越えるために、無数の自分(人格)を生み出した。死神となった虚に抗ったのが、吉田松陽。
#594:天導衆とはアルタナ(龍脈=星の力)保全協会。龍脈を操る鍵は天導衆だけが持つ。虚は各星の龍脈を暴走させ、天導衆に敵対する勢力を生み出していた。やがて天導衆のいる地球との戦いとなる。星(地球)と共に滅ぶのが虚の狙い。
#595:朧は「虚を終わらせてやってくれ」と言って死ぬ。 銀時らは地球へ向けて旅立つ。
#596:地球・江戸のターミナル(龍脈)が壊され、連合軍(アルタナ解放軍)が降りてくる。天導衆は行方不明。連合軍はかぶき町でも無法の数々。
#597:長谷川(マダオ)が住民を守って立ち上がる、が出オチ。
#598:そこに万事屋が帰ってきて、いつもの連中と共に暴れる。一方、将軍喜々(のぶのぶ)は丸腰で、軌道上の連合軍旗艦へ乗り込んでいた。
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銀魂 65 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 65 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 65 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/08/04
  • メディア: コミック


#581:(過去話し:江華が死ぬ前)神威は母を助けるには強くなるしかないと考え、阿伏兎(あぶと)や第7師団長(鳳仙)にケンカをしかける。
#582:(現在)星海坊主は虚(うつろ)の刀に刺し貫かれるが、同時に虚の心臓にアルタナの結晶石をあてて潰す。それは江華のために集めた徨安のアルタナ。別の星のアルタナの影響があると再生できない。
#583:虚死亡・・・と思いきや、先に斬り落とされた右腕から復活。星海坊主に瀕死の重傷を負わせ、虚は去る。そこに到着した神威は星海坊主を襲おうとするが、銀時が阻止する。
#584:銀時は星海坊主に頭突きして(コブつくって)「最強を倒したのは俺だ」と宣言し、神威と勝負する。
#585:銀時vs神威。
#586:神威は銀時の突きを頭に受ける。
#587:神威はキレて夜兎(やと)の本能だけで戦う。阿伏兎、新八、神楽がこれを止める。
#588:星海坊主は犬の定春が運び去る。
#589:神威と神楽は殴り合っていたが、神楽の涙で神威は沈む。
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銀魂 64 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 64 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 64 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/05/02
  • メディア: コミック


#572:落下する高杉をマントの男(神威?)が助ける。高杉は目を覚ます。虚(うつろ)は奈落を残党狩りに投入する。
#573:快臨丸が落ちてきて、坂本、銀時、桂、高杉の松陽の弟子が揃う。
#574:4人が大暴れ。
#575:第1師団長は出オチでマント男にやられる。マント男の正体は神威。
#576:星海坊主と神威の壮絶なケンカが始まる。神楽が神威を止めようと介入する。
#577:さらに虚が介入し、星海坊主は義手の左腕を斬られる。
#578:(過去話し)夜兎の母星「徨安」は大戦の折滅んだ。破壊された大地から噴出したアルタナが生み出したのが怪物オロチ。(現在)星海坊主は虚の右腕を斬りおとすが再生し始める。
#579:(過去話し)オロチのせいで無人のはずの徨安で星海坊主は女に出会う。女の名は江華(表紙)。
#580:(過去続き)星海坊主は江華と結婚し洛陽で2児を儲けるが、江華は弱っていた。江華は徨安のアルタナがなければ生きられない体だった。神威は星海坊主が母を殺したと、恨んでいる。
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銀魂 63 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 63 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 63 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/03/04
  • メディア: コミック


#562:桂vs第4師団長・猩覚。
#563:桂は肉弾戦でも結構強い。
#564:最後は頭突きで桂が勝つ。
#565:坂本艦隊が同士討ちを始める。第3師団長・范堺(はんかい)がナノマシンで人も機械も操っていた。坂本とその腹心・陸奥は快臨丸内で敵本体を探す。
#566:坂本らは、洗脳された船員から逃げ回っていた喜々(のぶのぶ)と合流。3人は中央システム室に閉じこもるが、敵本体は喜々の体内にいた。
#567:陸奥も洗脳される。坂本は船のシステムを壊して共倒れを狙う。システムを修理しようと喜々から出てきた范堺を、坂本が撃つ。
#568:范堺は破壊され、洗脳を解かれた船団が、システムを失った快臨丸を支える。
#569:銀時vs第2師団長・馬董。10年前、攘夷戦争のときに会ったらしいが、銀時はすっかり忘れていた。
#570:10年前、両目を塞いだ馬董が心眼で見ていたのは、銀時の舎弟パクヤサ(表紙)(に重ねられた銀時の殺気)。銀時は殺気を操り、自分の幻影を馬董に見せる。
#571:幻影に翻弄され、馬董あえなく打ちのめされる。 一方、鬼兵隊残党が担いで逃げていた高杉は、砲撃を受けて崖下に落下。
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銀魂 62 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 62 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 62 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/01/04
  • メディア: コミック


#552:銀時と桂は地下都市アキバに潜伏していた。そこに信女と鬼兵隊の来島また子がやってくる。
#553:高杉は意識が戻らないまま。鬼兵隊と第7師団は星海坊主(うみぼうず)の介入で壊滅。 虚(うつろ)とつながる海賊春雨を倒すのに力を貸せ、と信女は銀時らに言う。
#554:天導衆はアルタナを管理するために生まれた組織。アルタナとは星の生命力・エネルギー、別名龍脈。虚は龍脈の影響で死ぬ事ができなくなった。かつて虚は謎の失踪をした後、松陽として発見され、処刑された。が、火葬の最中に虚として復活。500年以上生きているらしい。 虚は春雨元老院を滅ぼし、12師団を手に入れる。
#555:星海坊主が春雨に協力したのは息子・神威を殺すため。
#556:「じゃまをするならお前らも滅ぼす」と星海坊主は虚に言う。朧(おぼろ)は虚の不死の血で蘇っていた。
#557:高杉を助け春雨を倒すため、坂本の船で桂や銀時が宇宙に出る。徳川喜々(のぶのぶ)の艦隊が、これを阻もうとするが、ステルス艦で銀時らが乗り込んでくる。
#558:鬼兵隊の万斉が喜々を殴り倒す。坂本らは徳川政権の艦隊を突破する。 一方、気を失ったままの高杉は阿伏兎(あぶと)と洛陽(神楽の故郷)にいた。そこに星海坊主がやってくる。
#559:喜々は坂本の船で虜囚となっていた。神楽や銀時が洛陽に到着すると、戦闘が始まっていた。
#560:春雨と虚は、星海坊主と第7師団・鬼兵隊の残党を一気に始末するつもり。
#561:春雨は星海坊主討伐に3師団、他の残党狩りに3師団を派遣した。銀時の前に春雨の筆頭剣士・馬董が現れる。
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銀魂 61 [銀魂 61-]


銀魂―ぎんたま― 61 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 61 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 空知 英秋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2015/11/04
  • メディア: コミック


#543:真選組らは撤退の狼煙(のろし)を上げる。見廻組も撤退を開始。 一方、沖田、信女、神楽の3人がかりでも虚(うつろ)を止められない。そこに銀時登場。
#544:虚の仮面が割れると、出てきたのは松陽の顔。銀時は虚を斬る。
#545:虚には深手を負わせたはずだが、すぐに傷が癒える。銀時らは落下してきた船にまぎれて逃げる。
#546:土方は、死んでいる近藤と佐々木が斬られるのを見る。
#547:朧(おぼろ)と土方が戦う。近藤は死んでいなかった。
#548:近藤は桂にもらった薬で仮死状態だっただけ。近藤と土方で朧を倒す。
#549:(過去話し)信女(当時は骸)は、佐々木の妻子を殺した奈落を撃退していた。そこに到着した佐々木が骸が下手人と思い込んだ。(現在)佐々木は信女を船に逃して死ぬ。総員撤退完了。
#550:日常が戻る。が、将軍喜々(のぶのぶ)の信頼はがた落ち。
#551:松平と真選組は、政府の追及を逃れ各地の反乱勢力を取り込むため、江戸を離れる。
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